見た目に近い色
画像から抽出した毛糸の参考色
C2C かぎ針編み図案
角から編むC2Cの色ブロック図を作成し、ブロック数と対角方向の段数を確認。細かな色替えを減らしてPNGを保存できます。
まず画像を選んでください。
実際の材料に合わせる
画像から抽出した毛糸の参考色
孤立した色と使用数の少ない色を減らします
毛糸の色 · ブロック
写真から図案へ
大きさ、配色、材料を先に確認すると、作業途中のやり直しを減らせます。
C2Cは角から増やし、その後減らして形を作ります。対角方向の総段数は横ブロック数と縦ブロック数の合計から1を引きます。
孤立した1ブロックでも別の糸や糸端が増えます。色数を絞り、整理後にシルエットを確認します。
毛糸、針、編み方、手加減で大きさが変わります。使うC2Cの方法で試し編みして完成寸法を見積もります。
作る前に
いいえ。1ブロック内の目数は、選んだC2Cの編み方によって決まります。
48+48−1で95段です。
出ません。配色図と段数の集計であり、作り目や増減の説明は別途必要です。
いいえ。画像から抽出した参考色を、実際に使える毛糸に合わせて選びます。
1ブロックごとの交互配色が増え、色替えと糸始末が多くなるためです。